2013年06月03日

Sega Saturn Standard Edition vol.1 らしき話

Thunder Force Gold Pack 2 ということで、先日全収録部分の行程が終了。
初のSSということで、MDやACがベースといえどこのハードはかなり大変やったで!ということで、
RYNAXが786万辺りの再収録と、Thunder Force ACの初期設定が先日の話題から更新です。
冗談抜きで従来より大変さが3倍以上になってます個人的に。

先日DVD範囲に収まったらと話ていたきがしますが、ギリギリ111分辺りで収まったのを確認。
完成した時点でディスクに収まらなかったらACはさよならもあるのですんません。
ちゃんとOPの動画も収録されています。内容もいわゆる完全版に多分相応しくなったはず。
メニューも前言ったと思いますが、前回以降焼き回しベースでハード差の違いなど小追加程度です。
動画に手前の比率が偏り移植でもあるので、そんな書き足す(気力も)こともないのもあります。

BD化に製作ベース関しては、現段階は基本メニュー無し動画のみを予定しています。
今回だけでなく全てにおいてということになります。
時間次第なとこもありますが、メニュー付きでもDVDのを焼きまわす以外の追加はありません。
メディアに関しては、三菱化学メディア Verbatim BD-R DL 2層式 VBR260YP10V1 になります。
ディスク単価も手間もあれなため、BDシリーズは1280円以降が基本価格となる予定です。

その後、Arcade Game Standard Edition DVD for SGAD vol.11 のアップデートに戻ります。
SS版の状況からして、商品概要の理由の憶測も自分でなんか予想つく感じもかなりしています。
憶測的な項目と再収録でver1.01としたいですが、サポートではなく個人的な更新予定もありますが、
正直もう今回のThunder Force Gold Pack 2の商品で基本的に解決してしまってる感もあります。
ついでに前半稼ぎの予定なくしてたんですが、後半収録と練習がてら稼ぎ資料に若干なったりと。
本編を再収録と差し替えるのみか、1.01自体無しか、2層代で単価コスト増ででも追加かは謎です。
後日その段階に入れば考えていき、3択のどれかを話してみたいと思います。

ほなまた。
posted by sukeroku at 13:03| 【雑記】 制作適当雑記+日記 | 更新情報をチェックする