2013年12月01日

Burnout Dominator Gold Medal Challenge - 6.Race Specials Series

Burnout Dominator Gold Medal Challenge の第6シリーズということで、
本ちゃんの遊びと経験と飽きを糧に(?)、助六がピンで走るシリーズに突入。
まだ完全には慣れてない感じっぽいですが、そこそこ勢いでまとまってるかと思います。
まぁそれでも結局完璧を求めすぎると時間の無駄なので、部分的に無茶せず勝ちにいってます。

ゴールドメダル前提のクリアだと多少クラッシュでもあまり気にならないのですが、
ノーミス前提の危険な走行メインだと、とにかく定期的なゲームのアクセス判断により、
走行内容などの影響で、一般車の配置テーブルが2.3種類(多分)の変化します。
それによりあえて失敗気味にドリフトなどすることでカーブ中の接触を回避や注意が出来ます。

このアクセス方法が厄介で、不定期にこちらの走行ラインやカーブラインにほぼ沿った形で、
「決め打ち」と言えるいきなりのレベルでアクセス配置されるのが愚痴のテーマです。
この「決め打ち」を含め、常に走行中に一般車の配置パターンが選択されている感じです。
車の配置自体がランダムではなく、配置テーブルが変化するという事になります。

例えば、スタート開幕で普通に走行した場合と、スタート開幕でローリングでゲージを稼ぐなど
時間をかけて中々前に進まない行動を起こすと、配置テーブルが変化しやすいです。
まぁ常にローリングが必要なのはこのゲームぐらいですが、配置テーブル変化というリスクを
犯して稼ぐというのも非常に独特のスリルとハイスコアの楽しみかなと。

稼ぎとしては、制限時間を最初と最後の消費分を気にして逆走を含めて距離を細かく稼ぎきる、
最低限のブーストコンボ速度をキープしつつ、常時低速ローリング走行を基本にニアミス狙い。
今回のシリーズ動画でそれっぽい内容段階のを収録されていますが、多分役立たずっぽい!
Bushidoの簡単ベースのコースもうクラッシュ込みでもああでも走ってないと暇やで稼ぎでも!
あのやりかたでこけようがあんなけ出せますということで、最後シリーズはどうなるか・・・。

まぁ収録後日にこのシリーズコースのマニアックでも100万超えと前後を無茶走行で可能でしたので、
車がヒュンヒュン飛んできて決め打ちバンバンなコースでハイスコア狙いのほうが相性いいかなと。

本音はもう本ちゃんから第4シリーズからもう次のゲームいかへん?な流れなんで、
適当に収録済ませちゃったらすんません。

次回は最終シリーズ未収録のため、本シリーズ収録を試しだした、Burnout Revengeの
遊びで未クリアコースのパーフェクトチャレンジの寄せ集めの企画になります。
発売当初の数年前に4人ががりでパーフェクト目指してコツコツ流してたセーブの未クリア分を
突然本ちゃんと埋めていく、まとまりのないステージ走行が配信2回分(多分50x2前後)あります。
やっぱしこのシリーズの方がテンションがノってたなということでまた次回。

基本的なコンセプトはこちらの第1シリーズの記事をご覧下さい。
まぁそんな大層な事もないんで見なくても余裕でokです。