2013年12月02日

Burnout Revenge Perfect Challenge - Some Courses vol.1

前回の記事でもお伝えしましたが、Burnout Dominator 以前に本シリーズ収録前に収録を試しだした、
Burnout Revengeの遊びで未クリアコースのパーフェクトチャレンジの寄せ集めの企画になります。
発売当初の数年前に4人ががりでパーフェクト目指してコツコツ流してたセーブの未クリア分を
突然本ちゃんと埋めていく、まとまりのないステージ走行が配信2回分あります。

前回確認せずに収録時間を掲載していましたが、実際は64分+18分となります。
結構録画の押し忘れでおそらく後半のディスク分が激減している記憶が今更思い出したりと。
一部タイムアタック系がPerfect取得後に納得いかずに撮り直しとかがあります。

事故っぷりとか勢いと難易度に関しても個人的にシリーズトップかなと思ってます。
新しいライバル出現の演出など破壊のタイミング次第で色々おかしくなったり、
演出中に決定されたライバル車が勝手にすっころんだりとその辺も香ばしいかなと。

一般車の追突仕様やコース、クラッシュ系にしろ腕より奇跡でもクリア出来るのも特徴。
車種ごとの癖以外に、自爆の強さにも個性があったのでこの基準で自分にあった走行戦略も
ルールによったら楽しめたりします。選曲もかなりいい感じでノリはあります。

これ新規から収録していれば多分 Burnout Dominator の収録は無かったと思うほど。
床抜けに関してはもう今作も Burnout Dominator もレース直後とかからあるんで、
そこを含めて何もないとこでけつまづいたりしたらもう不運と思わなしゃあないで!ぐらいで。
床抜けはでも空中浮遊が数秒続く減少もあるんで、床抜けにも色々あります。

PSの Destruction Darby 2 とかもうあるコースのポイントで故意にぶつけると背景走れたり、
Driver になるともう建物の中に閉じ込められたりあの辺に比べると全然マシなはず。
当時なんかランダムに転倒やジャンプしたり回転するのをAR付けて改造コードで遊んでたりも。