2014年01月17日

Clock Tower 3 - 3rd Branch

今回は斧男ということで、序盤にメイン電源用コードを接続するポイントがあるのですが、
その奥のフロア途中に結界石、奥の箱にメンテナンス手引書が入手可能となっています。
その前にもうメイン電源用コードを接続しているため、本動画ではスルーしています。
まぁなんか取りにいくと斧男の追跡が始まって危険だった気もしますがはたして。

中盤の逃亡に関しては、逃亡開始から一定の時間経過で紫のバタフライが出現しますが、
逆に一定時間内に迅速な進行を行うほど、出現するタイミングを遅らせるという事にもなります。
今回アイテム回収資料を含めた収録でしたが、最も出現タイミングを遅らせる方法としては、
同フロア間の魔方陣を開放後、セーブポイントで聖水を補給してきた後に再び戻り、
小屋に寄らずに三カ所のスイッチ地点に直行して、闇の羅針盤を入手という経路があります。

まぁ本動画でもバタフライに不運に接触してあれでしたが、このゲームの追跡回避に関しては、
聖水を使わない場合そこそこ運絡み(敵の配置や追跡、攻撃モーション頻度や回数のご機嫌)が
あるため、多少やられるのもコンセプトだったためあれで採用しています。

後半の斧男の本戦に関しては、適当に真っ正面から最低限の段階でもいいので弓を当て間合いを取り、
斧を投げてくる動作に入った時に、はりつけ状態が発生する段階以上まで溜めておき、
斧が飛んできても跳ね返す事が可能なので、溜めた弓を放つついでに跳ね返せば楽勝です。
後は長時間怯むので、最大まで溜めた弓を放つの繰り返しから特殊攻撃という流れです。
特殊攻撃で倒せなくても、通常モードになると斧男が怯んだままなので繰り返しです。

次回は、当時から「鬼武者の残りものちゃうかこれ!」呼ばわりしてたあのアホな兄弟です。