2014年01月27日

Clock Tower 3 - 4th Branch

先週動画を仕上げてからかなり経過したため記憶が曖昧ですが、
今回は1週目を当時やった時に鬼武者の残り物呼ばわりしまくってたハサミ兄弟です。
後半ということで話の内容も確信に迫ってますが、兄弟のノリに完全に食われてる感じに。

病院中盤でトイレの鍵入手後逃亡中にシザーウーマンが途中で消えますが、単に運です。
インジビブル使用でも多少基本は間合いを詰めてくるのですが、詰まって見失ったのかは謎です。
魔境でフィールド移動後の兄弟が初めに出てくるドア場所は固定ではないので注意を。

城に関しては特に難しい点は無く、使用人絡みのアイテムも霊木の矢があるため収録しています。
まぁちょっと道のりが長いんで尺は食ったんですが、矢のアイテムもあり抑えています。

ボス戦に関しては、シザーウーマンは完全にパターン化してあります。
矢を当てた後に竜巻を出すのを確認してから、所定の位置で攻撃準備をすれば難なく勝てます。
竜巻を出す前に所定の位置へ移動をしてしまうと、竜巻を使わずパターンが崩れます。
失敗したらわざとやられてやりなおすなどして、動画通りにすれば確実に再現可能です。

シザーマンは5回近距離攻撃を回避後、範囲攻撃を構えるので背中から最大溜め攻撃で間に合います。
逆立ち飛び道具はある程度距離をとっていれば当たらないので、そこだけ注意を。
特大攻撃後もちゃんと初めから距離をとっていれば、再度溜め攻撃からのみになります。

そんな話もどうでもよくなるほど、映写機に写される兄弟のイベントが香ばしいし面白かったなと。
基本このゲームは舞台演技スタンスが強いですが、このシーンは特に色が強い印象です。

少数のマイクを使うアテレコや、ミュージカルの台詞ごとに役者の立ち位置の入れ替わりから
動きまで、ゲームは酷評が多いですが個人的にそういった生身のような作りは凄いと思います。
関係ないですが、アズラスラースのそういう作り込みがしたことないですが気になってます。

ということで次回は同タイトルが最終回です。

続きを読む

2014年01月17日

Clock Tower 3 - 3rd Branch

今回は斧男ということで、序盤にメイン電源用コードを接続するポイントがあるのですが、
その奥のフロア途中に結界石、奥の箱にメンテナンス手引書が入手可能となっています。
その前にもうメイン電源用コードを接続しているため、本動画ではスルーしています。
まぁなんか取りにいくと斧男の追跡が始まって危険だった気もしますがはたして。

中盤の逃亡に関しては、逃亡開始から一定の時間経過で紫のバタフライが出現しますが、
逆に一定時間内に迅速な進行を行うほど、出現するタイミングを遅らせるという事にもなります。
今回アイテム回収資料を含めた収録でしたが、最も出現タイミングを遅らせる方法としては、
同フロア間の魔方陣を開放後、セーブポイントで聖水を補給してきた後に再び戻り、
小屋に寄らずに三カ所のスイッチ地点に直行して、闇の羅針盤を入手という経路があります。

まぁ本動画でもバタフライに不運に接触してあれでしたが、このゲームの追跡回避に関しては、
聖水を使わない場合そこそこ運絡み(敵の配置や追跡、攻撃モーション頻度や回数のご機嫌)が
あるため、多少やられるのもコンセプトだったためあれで採用しています。

後半の斧男の本戦に関しては、適当に真っ正面から最低限の段階でもいいので弓を当て間合いを取り、
斧を投げてくる動作に入った時に、はりつけ状態が発生する段階以上まで溜めておき、
斧が飛んできても跳ね返す事が可能なので、溜めた弓を放つついでに跳ね返せば楽勝です。
後は長時間怯むので、最大まで溜めた弓を放つの繰り返しから特殊攻撃という流れです。
特殊攻撃で倒せなくても、通常モードになると斧男が怯んだままなので繰り返しです。

次回は、当時から「鬼武者の残りものちゃうかこれ!」呼ばわりしてたあのアホな兄弟です。

続きを読む

2014年01月09日

Clock Tower 3 - 2nd Branch

昭和のヒールレスラーのテンションとデーモン閣下の口調を足したような硫酸男という事で、
「お前を蝋人形にしてやるのか」のノリで「お前も硫酸風呂に入ってみるか」を楽しむのもまた。
やんちゃなキッズは殺虫スプレーを火炎放射器化して遊んでた気はする!(真似しないで!)
このブランチからなんか、ルーダー関係の情報やらアリッサ自信がルーダーの自覚を持つことに。
おかんのポルターガイスト現象と硫酸男の親子襲撃とこのブランチまではホラーっぽかったはず。

中盤待ち伏せに合い硫酸攻撃をいきなり浴びせられるポイントはあえてインジビブルで特攻。
不意打ちを食らい即パニックで即ラベンダーの流れの方が香ばしかったのがちょい失敗かもと。
この無難気味ななインジビブル遊びが、後の斧男で歯切れの悪い結果を出したかどうか・・・。
まぁベタというか無難に進行させたい場合は、暖炉往復で移動した方が早いです。

見て楽しんでもらうには不意打ちで驚くポイントがあればいいし、第一ブランチでは行っていたのですが、
なんか余裕がなかったのか進行が作業的になってしまったかで以降は透明回避遊びが基本に。
まぁ不意打ちで驚くとはではなく、即パニック状態で叫ぶアリッサが原因なのかはたして。

ホラー系を軽く見てしまう感じにまとめていくために選んだんですが、こういうの微妙?
演出的には舞台演技っぽい動きで丁寧な印象と変なノリはいいとは思うということでまた次回に。

続きを読む

2014年01月03日

Clock Tower 3 - 1st Branch

もういつ1週目を終わらせたかも謎ですが、2週目での基本収録となります。
狙ってるわけでもなかったんですが、去年のクリスマスの外出帰りに収録開始。

基本的に半分計画的で半分行き当たりばったりで、スリルというかそういうので構成してます。
セーブポイントでセーブしてもパニックゲージ状態はセーブ継続しますが、回復待ち無しです。
内容を知っていても、別撮りを含めてギリギリだと別の意味でも見ててスリルが味わえるかなと。

29:10辺りでは、ドアの結界を解いた後にハンマー男が追いついて殴りかかる前後まで、
強制的にドアの開閉が不可能で待たされて危険になるんですが、ハンマーを振り回した直後、
最速辺りでドアの開ける事ができれば、普段はハンマー攻撃でパニックゲージが増大しますが、
ほんの少し減った状態で増大が止まり次のフロアに無理矢理移動が可能です。
動画では間違えて聖水をハンマー男に使ってしまったんですが、まぁあれの方が無難かもで。

攻撃を食らったりパニックゲージを増大してる部分に関しては、ハンマー男の挙動と運に加え、
うまくコースをつけばパニックゲージを全く増大させず回避することも可能です。
今回そういうのにこだわりすぎるとこのゲームの持ち味的なのが生かされないと思ったので、
そういう意味で基本的に半分計画的で半分行き当たりばったりの段階の収録を採用。

他の収録や作業も重なっていて、次回以降分も撮っていないため詰めて続けられるかは謎です。

続きを読む

Clock Tower 3 - Opening

オープニングのみなので特にコメントはありません。
まぁまたなんか始まったなぐらいで軽く流していただければいいかなと。

続きを読む

2013年12月13日

Final Fantasy Crystal Chronicls - Test Recording

本ちゃんにとりあえずこれやってみる?的ないつものフリで撮った一部。
一週クリアしてどんなもんかのお試しで良ければ次に撮っていこうで結局途中放置に。

元からやるつもりでも無く、GBAと繋ぐケーブル付で春辺りに安価で買ったついでとも。
ポケモンのもなんかケーブル付出てたんですが、こちらを選択。
GBAプレイヤーでの出力と通信関係でケーブル自体が必要なのもありましたが、
セットで格安でこのゲームを選んでよかったかなと、マルチ対応とかも含めて。

動画自体はプログレッシブ対応なのでそちらで収録しています。

続きを読む

2013年12月12日

Toukiden - Multiplayer [Single Screen] Test Recording 20130924

アドホックをやるつもりで同時期に二人でスタートして遊び出したんですが、
時間の都合でヒロがほとんどやっていなかった状態で強行したアドホック収録初日です。
環境の都合もあったため、今回は助六視点のみの収録となっています。
まぁこの点は天誅4Plusでも同じ流れですので、次回以降はHDでの2台マルチ画面となります。

コンセプトはDLC任務の全紹介と成功に加え、DLC装備やDLCミタマをアイコンなどを交え、
DLC自体を紹介出来ることを目的として、お役に立てればいいかなと。
DLC任務に関しては、一人用でのパーティでも収録進行中です。
編集部分で色々軽い構想はありますが、とりあえず実行してみてからお話してみます。

一応PSP-2000のプログレッシブ出力ですが大した恩恵やら大きく見込めるハードでもないです。

続きを読む

2013年12月10日

Burnout Revenge Perfect Challenge - 1-2.Motor City

前回の記事と特にコメントなどに変化はありません。
まぁ破壊方面が結構運良く上手く出来上がってるんじゃないかなと。

続きを読む

Burnout Revenge Perfect Challenge - 1-1.Sunshine Keys

Burnout Dominator を始める前に、Burnout Revenge の全てのコースをクリア後に収録。
なんとなくで始めた感じなので、現状1-2までの収録ストックですが、最後まで続かない可能性も。
まぁそんな感じでとりあえずやってあったので掲載した次第です。
成績に拘るのも面倒になったりで結局なんか短時間で妥協なノリの内容で仕上がってます。


続きを読む

2013年12月08日

Burnout Dominator Gold Medal Challenge - 7.Dominator Series

Burnout Dominator Gold Medal Challenge の第7シリーズでようやく最終回。

最後のコースの話というか MANIAC の基本的な稼ぎ方さえ出来ればノルマが高く設定されていますが、
このコースのみ3週分の走行が可能なので決して難しくない難易度となっています。
まぁ前回も予告した通り1コケでも300万いったので妥協してもう通してあります。

基本の稼ぎ方を含めてこのコースの稼ぎ方を中心に説明していくと、
まず車種が加速が遅めでコーナリングがまだ容易(マシ)なのを選択、Low Rider では流石に厳しい。
そして初回のブーストコンボスタートを極力早いタイミングで始めることが重要。
低加速で難易度を下げつつ時間を稼ぎ、ブーストコンボ倍率と回転率を少しでも上げる。
もちろん極力常時ローリングと逆走ライン走行で稼ぎまくらないと低速の煽りでコンボも途切れる。
ニアミスはスコアが大幅に加算されてくる、ブーストコンボx30ぐらいから特に狙っていきたい。
速度維持お勧め範囲は海外版の単位での説明になりますが、100MPH-130MPHの間を常に、
以上の走行方法を維持しつつ、こまめに速度計を見て調整をいう恐ろしい忙しさに。
80-100の間だと、80-90辺りはブーストゲージ上昇判定速度に引っかかり上げにくくなってしまう。

動画ではテンポの悪い変な走行をしている部分が多いですが、決め打ち回避の安地走行や、
あえて外回りするといった含みを基本走行としています。
まぁ380-400万はあの調子でコケてなかったらいける可能性ある気もするんで、
後は誰かか自分で挑戦して限界引っ張り上げてみてください。
収録動画に関しては、あれでもブーストコンボとスコア上昇のテンポは悪い方になります。

1コケというかもう3週目で指がしんどかったり握り過ぎだったり集中力不足が原因。
まぁ半日ここだけやり続けて久々にゲームしてなってオチでもあったんちゃうかなと。
それではお疲れ様でした!

基本的なコンセプトはこちらの第1シリーズの記事をご覧下さい。
まぁそんな大層な事もないんで見なくても余裕でokです。

続きを読む